沿革/校歌/校章/校訓


沿革

昭和54年 4月 1日   広島県立呉養護学校本校開設,訪問教育開始
昭和54年 4月 7日   開校式,入学式
昭和55年 4月 1日   広島県立呉養護学校江能分級開設,小学部,中学部設置
昭和55年 4月 7日   開校式,入学式
昭和56年 2月      校章制定
昭和57年 4月 1日   高等部設置
昭和58年 2月24日   校歌制定
平成 2年 1月 5日   現在地へ新築移転開校
  同 年 4月 1日   創立十周年  
平成19年 4月 1日   広島県立呉特別支援学校江能分級と校名変更
              校歌歌詞一部変更   ※「呉養護」→「呉特支」 
平成22年 4月 1日   創立三十周年

  同 年 7月20日   創立30周年記念式典挙行

令和 2年 2月 4日   校訓制定

令和 2年 4月 1日   創立四十周年

江能分級 30年の歩み
<平成22年度 文化祭 平成22年11月14日(日) 江能分級 高等部生徒 発表>

 高等部では、創立30周年を記念して,総合的な学習の時間で江能分級の歴史や出来事,地域のことを調べ学習し,11月14日(日)の文化祭で発表しました。ステージでも発表しましたが,廊下に展示発表した年表「江能分級 30年の歩み」を写真にして掲載しました。

 各画面をクリックすると拡大します。

       

校歌

作詞:小島正弘     作曲:原岡 寛


 1.つんつん つばき

     芽がのびる

   緑の大地を ふみしめて

   明るく まっすぐ

     のびるんだ

   若き力 呉特支



 2.つんつん つばき

     花ひらく

   瀬戸の輝き 背にうけて

   やさしく 大きく

     ひらくんだ

   あすへの希望 呉特支




校章の由来

 呉市の花である「つばき」の5枚の葉の中心に,“”の字をイメージさせる両手を広げた子どもを配して,強く正しく伸びゆく呉特別支援学校の姿を象徴しています。

校訓

 明るく  やさしく  元気よく

本校の育てたい子ども像【知・徳・体・(言語活動)】をイメージして,児童生徒が覚えて言いやすいことばになるように制定しました。